マルト神戸屋昭和ヒストリー
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食品を生産販売し、社会に供給することを任務とし、
「生産手段の革新、営業手段の創造」を行っていきました。

昭和41年6月 浜松市市野町に新工場を建設しました。
当時にしては珍しい、衛生設備の完備した近代的オートメーション工場の誕生です。

黄色と白が目印の自家用車。
この車で西は豊橋、東は沼津までマルトパンを届けていました。

マルトパンのできるまで

工場の中では、食パン、菓子パン、欧風パン、調理パンなど
80種に及ぶ商品が毎日生産されてました。

職場の様子。
成型、包装等は人の手によって行われてました。

食品衛生表彰

昭和46年、営業施設の食品衛生の改善向上が評価され、
厚生大臣賞を受賞しました。

課外活動

POP講習会、マルトパンの集い

勤務外の時間は生け花教室や屋外スポーツなど
趣味活動も充実してました。

県知事賞

平成7年、社会への貢献が評価され、障害者雇用優良事業所として
県知事表彰を受賞しました。

マルト神戸屋へ

昭和56年、株式会社マルト神戸屋に社名を変更。
神戸屋グループとして新たな道を歩み始めました。

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